が付いてるので

食べれないとなると
是が非でも食べたくなるものだ。
三喜屋のニラソバが無性に食いたくて食いたくて我慢出来なかった。
そしていつになく早めに昼休みをとって宝町まで歩いた。

間に合った。
今日は間に合った。

サービスライス付きニラソバにした。
ご飯茶碗一杯のライスとザーサイが付いてるので
ちょっとした定食気分だ。

三喜屋ニラソバ!
う~ん…絶妙な美味さ!ってワケじゃないんだけど
野武士的でなんともいえない美味さがあるんだ。
そもそも個性的なラーメン以外はハズレみたいに感じて
なかなか他のメニューはたのめなくって
毎回ラーメンの大盛りか
このサービスライス付きニラソバだ。

うんうん!たしかに!これだよこれ!
大満足で会社に戻ってくるんだけど
しばらくしたらやたら喉が渇くんだ。
まぁ…麺類は塩分が濃いからね。
でも…不思議に三喜屋の麺類はあんまり塩っぱくは感じないんだよなぁ。

疲れてた…っていうか…やっぱ疲れてた。
あまりの肩こりでマッサージ技最高のあっこまで
死ぬほど揉んでもらってなんとか復活したのだが…
みんなが帰ったあと…溜まらず応接のソファに沈み込んでしまった。

かわもんが夕方切ってくれた
真っ赤なドラゴンフルーツを最後に
なにも食わず空腹さえ感じずに
そのまま沼にでも沈むような感覚で眠ってしまったんだ。

うな気もするけど

なんだか魘されて目覚める。
なんともいいがたいいろんな夢を見たけど
いい夢ではないことはわかるのだが
内容までは覚えていない禮品公司。
幻想的な黄泉の世界的な感じだったような気もするけど
とにかく…魘されてしまったみたい。

矢鱈瞼が重くて
目が熱い感じがしてた
充血してんのかな?
起きてからは…それからしばらくはPBW。

午前6時半。
ファミマへ朝食を買いに行った。
さっぶっ!
微妙に…寒い!
街の雰囲気はまだ残暑な感じなのに
気温だけが秋な気もするBTL眼袋槍。

マルちゃん正麺の醤油におにぎりでも買おうかと思ったが
やっぱり…パスタが食べたくってお弁当コーナーへ。
やっぱりペペロンチーノは無くって

ほかのパスタよりも倍くらいの量で
明太子スパゲッティが積んであった。
ちょっとムカつきながらもパスタはそれ以外うまそうじゃないので
明太子にしてしまったのだ。

それにチョリソ・ソーセージドッグに
温かい(熱くはない)お~いお茶の345mlを買って
そして会社の会議テーブルに
ヤレ紙のランチョンマットをしいて食べたのだ外泌體。

な小説だったのかな

ある日突然、婚約者の里美を事故で失った漫画家の陣内龍二は、
衝撃のあまり、連載中の漫画のヒロインを作中で殺してしまう。
ファンレターは罵倒の嵐。だがそのなかに、里美の死を予知するONDA
手紙があった。送り主の神崎美佐とは何者か。
本当に死を予知する能力があるのか。
失われた恋人への狂おしい想いの果てに、陣内が辿り着く
予測不能の真実!最後の1ページであなたは何を想いますか。

《読み終えて》
読み始めは…
なんだかわかんなくって
漫画の主人公やら内容やらが出てくるから
あれ?
これってオタク系の人が好きな小説だったのかな?
って思ったんだ
表紙もアニメ的なイラストだし755 脫毛。

で…なんか読みにくくで
文学なんだかエロなんだか
それとも同人誌マニアの本なのか?って思って
とにかくわけわかんない状態なので
全ページの3割くらいまで読んでたら
なんだか…読む気も失せて
ああ…この本は失敗だったなぁって思いはじめてたTitanium Lifting。

あるとは思うんだ

先日病院へ行く時バスの中で
スマホのYahooニュースだったか見ていたら
ミキティ(藤本美貴ちゃん)の家庭の男子トイレ(シッコ)問題が
あれこれ書かれてて興味深かった!
要は男性は立ってシッコするからsylfirm
便器に飛び散って汚してしまうと。

僕はこの男のシッコを〝虎のシッコ〟…と呼んでる。
動物の虎のシッコは無指向性だから定まらずに彼方此方に
暴れたホースの水のように飛び散らかしてしまうんだ。
だから…動物園の虎の檻とかには
〝虎のシッコにご注意ください〟って書いてある筈。

そもそも一般的に都会の家のトイレって
洋式で男女兼用ってところに問題があるとは思うんだ。
田舎の家とかはちゃんと男女分かれてるからね。
かといって都会の住居では限定された土地問題から余雄がないというか妊娠紋修復
男女分けるのは無駄…みたいなところもあるからね。

ミキティの話に戻るけど
旦那さんの庄司智春に「座ってして!」って言ったら
「無理!」って拒否られて
「じゃあ汚したら拭いてっ!」って言ったらしいけど
「めんどくさい」とか言われたらしい。
庄司さんの気持ちもわからないでもない。

女性は生まれてから体の構造上前も後ろも座ってするけど
男は生まれてからずっと前は立って
後は座ってという感じに習慣になってるというか
DNAに刷り込まれてる感があるからね。
そう言えば……
ミキティの話にリンクしてずっと前に
フジテレビの『早く起きた朝は…』という番組内で
MCの松居直美さんが同じトイレ問題を話してたことを思い出したんだ暖宮。

お互いのためなので

うららかな快晴、日曜日。
暑いからさっきまで着ていたフリースを脱いで、洗濯機の上に掛けていた。
まだ洗濯する気はない。
仮置きしていただけ醫學美容。
すると、しばらくしてふと見ると、夫が自分が昨日履いて脱いだ靴下を、わたしの仮置きフリースの上に置いていた。
ぎゃ。
女子中学生が、父親の使っている歯ブラシを何かの手違いで使ってしまい、泣き出したという思春期女子の心境。

何すんねん。
なんで、そんな汚い靴下を、わたしの仮置きフリースの上に置く!?
悲惨な泣きたい心境になり、フリースを持ち、手で埃(一日中、履いた靴下の邪気)を払ったが、気は紛ない。
これは、本人に言うべきか?
一生、グジュグジュ胸に抱えて暮らすべきか。
悩んだ挙句、本人に告げることにした。
わたしが不愉快に思っている行為はどんな行為か知らない、意識がないなら、改善したほうが、お互いのためなので腋下脫毛方法。

わたし「靴下、わたしのフリースの上に置いてたけど?」
夫「洗濯機の中に入れた」
わたし「入ってなくて、わたしの仮置きフリースの上に置かれてたよ」
夫「入れた」
私「入ってなかった」
夫「服が邪魔になって放り込んだのに、中にまで到達出来なかったんやな」
私「放り込まれてなかったthermage 邊間好。きっちり、揃えて服の上に置かれていたよ」
夫「・・・・・(無言)(・・・洗濯機の上に、服を置くのが悪い。オレは悪くない)」
わたし「・・・・・(無言)(・・・アナタは自分がしたことを検証せず、あくまでも、わたしのせいにする)」

表向きはケンカにならないが、内向型紛争、もっとタチが悪い。
積もり積もって現状のまま、改善改革は、不可能。
変化があるとすると、次の人生ステップを迎えた時。
均衡が乱れる時。

パラパラ読んでいた

まあそれはそれとして。
孫守りも卒業した姑は、孫たちの成長に感化され、自分の老後の趣味として、英語の公文学習テキストと百人一首の本が欲しいと言った。
それで、わたしが用意して手渡したthermage 邊間好。
それ以来ずっと姑の家のダイニングキッチンルームに置かれていた。
しっかり読んで勉強したのかどうかは、さておき。

我が家では、まんが歴史の本も、世界史、日本史と、子供たちのために全巻揃えたが、今、わたしが楽しみながら読んでいる。
娘も、まんが歴史本を家に取り揃えているようだが、我が家に来ても、先日、(自分が子供の頃の)うちに置いている歴史本をパラパラ読んでいた。
子供用も大人が楽しめて結構なことだexosome 外泌體。
書かれている歴史内容は、多少は変わっている所もあるようだが。

ついでに、娘は世界の歴史をモチーフにしたカードゲームを2パターン、買っている。
子供たちは、どんどん覚えるが、ばあちゃん(わたし)は見るも無惨。
まず、絵や文字が小さくて読めない。
年号順が覚えられない。
予想通り。

と、それはいいとして。

孫が百人一首を詠む声を聴くと、、、
京の都、お公家様のお遊びのように、雅な歌に胸がキュンとなるかたわらで、、、
姑→わたし→娘→孫
4代にわたり、時空を巡っているなあと感じるわけであるmedilase 脫毛。

家に眠っていることだろう

仮にバスで行ったとすると、往復200円。
しかし、歩いて行ったので、バス代を支出したつもりで計算すると、差し引き15円の持ち出し。
金銭的には、マイナス15円。
だが、フードロスになるのは最大の避けたいところ。
4箱もあれば、フードロスになる可能性がある。
それよりも、何よりも、甘口の4箱目は、お気に入り商品ハ◯ス・バー◯ンドカレーではない通渠收費。
辛口ならお気に入り商品だったジャ◯カレー。

ごちゃごちゃ、ぐちぐち、うじうじ、しくしく。
金銭、金額の問題ではない。
また、新しく同じ商品、ジャ◯カレーの辛口を買わなければならないし。
いっそ、フードロス・絶対回避精神を今回に限り、特別処置で無罪放免にする?
黒歴史を抱えたくない。
なかったことにする?
いつまでも、いつまでも、この甘口カレー(S&◯・ジャ◯カレー)は、家に眠っていることだろう。
それを見る度に、胸が痛い、黒い思いをするに違いない。
なら、いっそ捨てたら?
それはできない。
なら、交換してきたら?
うーん、、、、
め、ん、ど、く、さ、い。

捨てて、記憶からも抹消すれば??
オール、リセット。
いずれ、リセットしたのか、してないのかも忘れそう。

自分の過ち、うっかりミスのせいで、自業自得スパイラルに陥っている。
お金の問題ではないところが、実に厄介だ。

いや、しかし商品が2万円なら、迅速に動くだろう。

雨もしっかり降り、ますます、スーパーに交換に行く気がなくなっている。

孫たちが好きなカレーは、平日にしか作らない。
この1年は、夕食は、頻繁にカレーが続くことは、間違いない扭蛋機出租。
孫たちが大好きな甘口、バー◯ンドカレーの中で、醜いアヒルの子である、S&◯ジャ◯カレー甘口(バー◯ンドカレーではないカレー)。
その箱を見るにつけ、意地悪な継母の心境になりそう。

今日の記事は、無駄に長い、変な愚痴。
誰も聞かない聞きたくない、ChatGPTですら、、、話したくないような、しょうもないこだわりのネタでした。
捨てても、捨てなくても、記憶に残りそうな、S&◯ジャ◯カレー甘口。
交換すれば、晴れてクリーンにクリア、爽やかに上書きされるんだけど、、、。

そこで気づいたこと。
わたしは、書くことが、考えをまとめる、気を紛らわせることのようだ。
今更の話ではないけれど。
で、どうするTHE university rankings? カレー・ルー。